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定着ナビ

「最近どう?」と聞ける人が、
現場にいないだけかもしれません。

出退勤の打刻に、3秒の質問をひとつ。

答えるのに手間がかからないから、本当に見つけたい人の声が届きます。

どちらも登録不要。そのまま触っていただけます。

こんなことになっていませんか

辞める人は、辞める前に静かになります。

そして「辞めます」と言われた時には、もう決まっています。

気づいたときには手遅れ
面談で「実は3か月前から考えていて」と言われる。動ける時期は、とっくに過ぎていた。
アンケートを配っても、答えてくれない
月に1回メールで「答えてください」と催促する。答えるのは元気な人ばかりで、 本当に見つけたい人ほど答えません。
1人辞めると、採用に何十万円もかかる
求人広告、面接、教育のやり直し。そして残った人の負担が増えて、次の1人が揺らぐ。
なぜ打刻に乗せるのか

回答率の問題を、根性ではなく構造で解きました。

これが、他のツールといちばん違うところです。

よくあるやり方

月に1回、メールでアンケートを配る。
→ 現場は忙しい。後で答えようと思って忘れる。
催促する側も気まずい。
→ 答えるのは元気な人だけ。

定着ナビ

出退勤の打刻に、質問を1つ乗せる。
→ 打刻は全員が毎日必ずやる行為。
→ ついでに3秒。忘れようがない。
催促がいらない。

実際の画面を、いま触ってみてください。

職員の方が見る画面がそのまま開きます。名前を選ぶと、 「今日の調子はどうですか」が出ます。

職員の画面を開く

毎日は1問だけ(3秒)。月初のときだけ3問。
現場の手間を増やさないことを、いちばん優先して設計しました。 「面倒だからやめよう」と言われた時点で、この種の仕組みは終わるからです。

見える人を絞る

匿名にはしません。ただし、誰が見るかは厳しく決めます。

匿名にすると「誰が落ちているか」が分からず、動けません。 かといって全部見えると、誰も正直に答えません。その両立点がここです。

立場見えるもの
事業所の管理者何も見えません。いちばん言いにくいのは身近な上司のことだからです
社長・人事ふだんは事業所ごとの傾向だけ。状態が続けて下がった人だけ、お名前が出ます
本人自分の記録はいつでも見られます

「話したい」を押したときだけ、人事に名前が届きます。
呼び出されるのではなく、本人が手を挙げる形にしました。

その月の回答者が3人未満の事業所は、数値を伏せます。
4〜5人の拠点では平均が個人の回答とほぼ同じになり、誰の回答か分かってしまうためです。

できること

拾って終わりにしません。

状態を集めるだけのツールは、集めた後に何をするかで止まります。

1問打刻

出退勤のついでに3秒。スマホだけ。アプリのインストールも、パスワードも不要です

予兆の検知

状態が続けて下がった人を拾います。1回の落ち込みでは呼びません

面談の受付

本人が「話したい」を押すと人事に届きます。対応の記録も残ります

事業所ごとの傾向

どの事業所が落ちているか。法人全体を1画面で見られます

改善サイクル

打った手を記録し、前の期と比べます。効いたのかどうかが分かります

勤怠としても使える

打刻の記録は一覧・修正・書き出しができます。二重に打つ必要はありません

デモ

4つの画面を、そのままご覧いただけます。

登録も入力も要りません。サンプルの法人(6事業所・職員28名)が入っています。 実際に打刻でき、書き込めます。

定着ナビ・職員

打刻の画面

名前を選ぶと「今日の調子はどうですか」が出ます。3秒で終わります。 会社の入り口のタブレットで使う画面です。

開く
定着ナビ・経営

経営ダッシュボード

事業所ごとの傾向/状態が続けて下がった人/面談の希望/改善サイクル。

開く
連絡ノート・職員

職員のスマホ画面

申し送りを書く/「✓ 確認しました」を押す/返信する。 スマホでご覧いただくのがおすすめです。

開く(橋本 修 さんとして)
連絡ノート・経営

連絡ノート(経営側)

連絡を出す/誰が確認したかを名前で見る/本部として返信する。

開く
料金

職員数で決まります。初期費用はありません。

法人単位のお値段です。事業所がいくつあっても変わりません。

S
職員 15〜20名
¥10,000/月
1人あたり 約500円/月
いちばん多い規模
M
職員 21〜30名
¥15,000/月
1人あたり 約500円/月
L
職員 31〜60名
¥30,000/月
1人あたり 約500円/月

すべて税抜・月額。61名以上は個別にお見積りします。

連絡ノートと一緒に使うと、お得になります

連絡ノートは「業務報告を1回書けば、利用者の記録にも残る」仕組みです。 定着ナビと同じ画面から使えます。

職員数定着ナビ連絡ノート2つセット差額
15〜20名¥10,000¥15,000 ¥15,000▲¥10,000
21〜30名¥15,000¥15,000 ¥20,000▲¥10,000
31〜60名¥30,000¥15,000 ¥35,000▲¥10,000

連絡ノートは職員数にかかわらず一律です。2つ一緒にお使いいただくと、 別々より毎月1万円お得になります。

連絡ノートとは何か、詳しく見る →

1人辞めたときの採用費と、比べてみてください。
Mプラン(月15,000円)は、年間18万円です。
求人広告、紹介手数料、面接にかかる時間、教育のやり直し、そして残った職員の負担。 1年に1人、辞めるのを止められれば——という見方をしていただければと思います。

導入の流れ

最短でその日から始められます。

1

お問い合わせ

職員数と事業所の数をお知らせください。その場でお見積りをお出しします

2

法人ごとの画面をご用意します

他の法人とデータは完全に分かれます。設定はこちらで行います

3

職員の方にリンクを配るだけ

事業所ごとの秘密のリンクをお渡しします。アプリのインストールも アカウント作成も要りません

4

翌日から記録が溜まります

2週間ほどで、事業所ごとの傾向が見えるようになります

よくいただくご質問

気になるところ

職員が答えてくれるか不安です 打刻のついでに1問だけ、3秒です。答えないと打刻が終わらない作りではないので強制ではありませんが、 「わざわざ開く」手間がゼロなのが、他のアンケートとの決定的な違いです。
正直に答えてくれますか いちばん言いにくい「身近な上司のこと」を守るために、事業所の管理者には何も見せません。 そして回答者が3人未満の事業所は数値を伏せます。誰の回答か分からない状態を、仕組みで作ります。
いまの勤怠システムと二重になりませんか 定着ナビの打刻をそのまま勤怠としてお使いいただけます。一覧・修正・書き出しができます。 既存のものを続けたい場合も、打刻だけ二重になりますが3秒です。
個人の名前が経営に出るのは抵抗があります ふだんは出ません。出るのは「状態が続けて下がった人」「本人が話したいと押した人」だけです。1回の落ち込みでは呼びません。
介護・福祉以外でも使えますか 使えます。ただし設問と画面は、シフト勤務で拠点が分かれている職場を前提に作っています。 介護・障害福祉・保育のように、少人数の拠点が複数ある事業に向いています。
途中でやめられますか 月単位です。最低契約期間はありません。 お止めになっても記録は消しません。読み出しを停止するだけで、再開すれば元に戻ります。

まず、触ってみてください。

デモには、サンプルの法人(3事業所・職員18名)のデータが入っています。

職員の画面では、実際に打刻して設問に答えられます。

登録も入力も要りません。経営ダッシュボードをそのままご覧いただけます。

AUSPEX 定着ナビ / GaiaArtsCreation
お問い合わせ: info@gaiaarts.org

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