AUSPEX
消防点検クラウド
「点検して終わり」から、点検が次の受注を生む会社へ。
- 点検票 全40様式を告示第14号「別表」原本準拠で収録
- 「否」判定を自動集約し、改修提案書PDF→見積→請求まで一気通貫
- 現場カメラ+オフライン対応PWA。圏外の地下でも入力・写真添付
- 消火器耐圧・旧規格品など機器寿命から交換需要を自動検出
消防設備点検 × 電気保安 × 浄化槽維持管理
AUSPEXは、点検の記録で終わらない法定点検SaaSシリーズです。現場で入力した点検データが不備一覧・期限リスト・提案書PDFへ自動でつながり、点検のたびに次の受注の商談が手元に残ります。記録ソフトではなく、売上を増やす導線をつくるクラウドです。
3製品とも 月額12,500円(税込)・初期費用0円・30日間無料(カード登録不要)|モニター募集中(共同開発枠・2年間の優待)
THE PROBLEM
点検管理ソフトの多くは、点検票を電子化して保存するところで止まります。しかし現場の点検データには、次の受注につながる情報が毎回眠っています。
現場で見つけた不備や経年劣化は、報告書に書いて提出したら終わり。改修・交換の提案は「後でまとめよう」のまま流れ、気づいた他社に仕事が渡ります。
機器の交換期限、報告・検査の期限、受託枠の空き。台帳の中の「期限」は本来そのまま提案先リストなのに、目視管理では掘り起こせません。
提案には根拠資料が要ります。写真の整理、金額の試算、書類の体裁——事務作業が重いほど提案は先送りされ、商機は冷めていきます。
AUSPEXの答えはシンプルです。
点検データを、提案書・見積・請求まで自動で運ぶこと。
PRODUCTS
汎用ソフトの浅い対応ではなく、各業種の法令・様式・現場運用に合わせて作り込んだ3製品です。
「点検して終わり」から、点検が次の受注を生む会社へ。
33点の枠を、収益の伸びしろに変える。
巡回を寄せて件数増。転換提案で単価増。
SERIES VALUES
点検データがそのまま営業リストになります。不備・機器寿命・受託枠・未受検——台帳が検出した「期限」と「不備」を、提案書・見積・請求へ運ぶ導線を全製品に実装しています。
様式・点検項目・周期は、告示・省令の原本に準拠して収録。消防の告示第14号「別表」は原本と逐語照合するなど、法定書類として通用する正確さを土台にしています。
入力はスマホ最優先。圏外の地下や機械室でも止まらないオフライン対応(PWA)で、現場を出た時点で報告書と提案の材料が揃います。
マルチテナントSaaSとして、テナント分離・認可・入力値検証について第三者観点でのセキュリティ監査を実施し、指摘事項に対処済み。通信はすべてHTTPSで暗号化しています。
PRICING
月額(税込)・初期費用0円
¥12,500 /月
モニター(事例協力)20%OFF → ¥10,000/月を丸2年間・3年目から定価
※ モニター価格は導入事例へのご協力を条件に丸2年間適用、3年目からは定価となります。詳細な機能・プラン内容は各製品ページをご確認ください。
カード登録は不要です。サンプルデータ入りのデモ環境で、売上導線を先に確かめてください。
30日間無料・カード不要・期間終了後の自動課金なし|モニター20%OFF(丸2年間・3年目から定価)募集中